トリアプラスで腕、脇、脚を脱毛中♪新作のトリアプラスは、旧タイプより格安で買えるのもうれしいですね。
出ました!トリアプラスが5月25日に発売されました。
気になるおは、旧製品とどんな点が違うのか?ってことですよね。
まず、やっぱりうれしいのは、性能がよくなって、旧トリアより格安になったこと
69500円⇒49350円とよりお求めやすくなりました。

トリアのアンケート調査によれば、
痛い・重い・時間がかかるという声があった
ということで、これらのユーザーの声をどうにかできないか
ということで、「痛い」「重い」「時間がかかる」
点を中心に開発されました。
下記詳細にご説明します。
旧トリアよりも軽くなり、持ち手部分が約半分になり、
女性でも片手で握りやすくなっています。女性でも負担なく片手で持てる軽さです。
また、旧トリアと違う点は、照射レベル1〜5段階「ド レ ミ ファ ソ」の音のみで示していたのですが、トリアプラスは、ディズプレイウィンドウが塔載されました。
液晶画面で、視覚的にレベルが確認できるようになりました。
また、旧トリアだと、いつバッテリーが切れるか表示がないので、
わからなかったのですが、トリアプラスでは、バッテリー残量が確認できるようになりました。
旧トリアですと、開始音「ピ」と終了音「プ」の2段階でしたが、
トリアプラスは 終了音「プ」「プ」「プ」と連続で照射できます。
旧トリアより2倍の早さで照射が可能になっています。
■スピード充電
旧トリアよりも充電時間が短くなりました。
■痛い
痛いというのは、トリアの家庭用脱毛器にかかわらず、
脱毛には多少伴うものと思ってください。
これは、脱毛には避けて通れない道です。
もし「痛くない脱毛器」があれば、それは十分な機能
を持っていない少し疑わしいものかもしれません。
私も脱毛器はいろいろと試しています。
センスエピも、トリアも、人によって痛みの感じ方は違います。
また、毛の太さ濃さによっても違います。
毛の薄い部位では、ほとんど痛みは感じませんが、
毛の太く濃い部分は、パチンとゴムではじかれたようなチクッとする痛さが
あります。
でも、毛抜きで抜く痛みほどは強くありません。
毛抜きで抜く方がよっぽど痛いです。
ですのでそれほど心配しなくてもよいと思います。
経験からいいますと、回数を重ねるごとに光のターゲットになる毛が細くなりますので
ターゲットとなる黒も小さくなります。そうすると、
熱が伝わる面積も狭くなりますので、痛みも少なくなります。
照射部分が三角から丸くなり、お手入れしやすくなりました。
さらに!自立式でデザインもおしゃれになりました。
トリアビューティはどんな会社?
アメリアの医療機器を販売する
4人が立ちあげた会社です。
そのうちの3人は、工学博士で医療用の光について
の専門家です。
医療用のノウハウを活かし、家庭用脱毛器を開発しました。
臨床効果を立証された、光を媒体とした技術を
クリニックから家庭に
1998年に皮膚科の専門医のために販売を開始しました。
1998年は、まだまだ発達していませんでした。
当時は、レーザーにおける医療の脱毛は約6割程度で、針脱毛が主流でした。
当時開発したエンンジニアチームは現在もトリアビューティの
開発チームとして携わっています。
レーザー脱毛発売後すぐに業界のスタンダートとして地位を
確立しています。
・価格改定で69500⇒49350円
・全身むだ毛ケア新商品
・うなじ、わき、うで、ゆび、脚、ビキニライン、お腹など全身に使えます。
・レーザーは、むだ毛だけに反応するのでお肌にやさしい
・スライド連続照射でスピード50%アップ!1秒に2回照射
・コードレスなので持ちやすい!自立式でスタイリッシュ。
・電池残量が一目でわかる!
・脱毛エステにくらべコストパフォーマスがよい
・冷却材やジェルも必要ない。
・満足しない場合30日間全額返金保証。
・故障・不備は、1年間は無料で交換。
・電話でのサポート。
・ダイオードレーザーを使用!